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辱めを受けてアクメ

そして、恋人たちにはもう一つの共通点がありました。


普段は穏やかで紳士的な人たちですが、セックスになると
人が変わったように猛々しくなり、支配的に振舞うのです。


私がとりわけ興奮して、続けざまにアクメを味わえたのは、
手足を拘束されてするセックスでした。


後ろ手に括られた状態で、口だけを使って男性自身を愛撫したし、
両脚をベットの脚に括りつけられた状態で挿入されました。


そういう辱めを受けながら、言葉でも嬲られるのです。


ベッドの上で磔にされた姿を、携帯電話やデジカメで撮られ、
この画像を私の男友達たちに送ってやろうかと言われるのです。


実際にそんな酷いことをするとは思っていませんでしたが、
精神と肉体を何時間も苛められて、失神したこともあります。

ブサメンの恋人たち

私には主人の前にも、何人かつき合った男性はいましたし、
会うたびにしていたくらい、私はセックスに対して貪欲でした。


出産後に張っていた乳房が離乳とともに元通りになっても、
夜の営みがおっくうに感じるのは、性に対する嫌悪ではない筈。


そう考えて、改めて独身時代の恋人たちを思い出したとき、
自分ではあまり意識していなかった共通点を見つけました。


彼らはいわゆる「ブサメン」でした。
つまり、外見は一般的な好みからすれば、不細工な男たち。


つき合っていた理由は、彼らの内面や才能に惹かれたからです。


しかし、当時のことをよくよく思い出していみると、
そういう容姿の男性とのセックスで、特に興奮していました。

プロフィール

由香里

Author:由香里
 この「夫婦交換の掟」は、スワッピングに関する私自身の経験を元にしたフィクションです。
 掲載されている情報を、閲覧することで生じたすべての問題・損失・損害等について、当ブログは一切責任を負えません。自己責任においてお読みいただきますよう、お願いいたします。

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